女性も楽しめるマカオ(グランド・リスボアとマカオ料理編)
「美味しい中華が食べたいなぁ。」と夫。
ならば、香港&マカオへ行っちゃおう!
毎度のようにWebで手配を済ませ出発です。
旅の後半で香港在住の友人と会う為、先にマカオに入国を。
マカオ=カジノのイメージが強いけれど、近年の世界遺産ブームで女性も行きやすくなりました。
夜は眩いばかりのネオンで彩られる欲望の街。
でも、一歩路地を入ると、美しい教会や洋館に辿り着く。
ラスベガスのホテルの進出もあってか、少しずつ洗練されてきた感も。
もうこれは、“香港のオマケ”にしてはもったいないゾ。
2009年07月05日 コメント&トラックバック(1) | トラックバックURL |
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2010/02/18にマカオに行きました。
完全フリーの一人旅。
マカオに来たからカジノに直行!回遊魚も居ると言われる「リスボア」へ。理由は、ガイドブック通りに彼女たちは居るのか?
中国の春節ともあって、本土のお金持ちの羽振りをチェック…。
まず、回遊魚は数人見かけた程度。春節で、実家に帰ったのか?w
そしてカジノへ!
手荷物が邪魔で、渡り廊下からカジノ入口にある「クローク」へ預けました。基本は、無料。ただ、帰りにチップを渡しました。
カジノの様子を見るため、中二階に当たる「オープンカフェ」でビーフバーガーを食しました。
味は、期待以上に美味しかったです。HK$180だったかなぁ?サービス料は10%でした。チップは不要。
中国人は、とにかくにぎやかでしたw